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ホンヤク社グループ
 ホンヤク社では語学に関する様々な
 ソリューションを行っています
通訳派遣事業部
SRT事業部
弊社は、北米での販売展開をより強力に推進するために、米国カリフォルニア州において現地法人を設立いたしました。
加盟団体
・一般社団法人 日本翻訳協会(JTA)
・一般社団法人 日本翻訳連盟(JTF)
・アメリカ翻訳者協会 (ATA)
・東京商工会議所
・東京都弁護士協同組合 特約店
・一般労働者派遣事業
 (派) 13-305172
・有料職業紹介事業
  13-ユ-305608
プライバシーマーク 株式会社ホンヤク社は
「プライバシーマーク」
使用の許諾事業者とし
て認定されております。
多言語翻訳
多言語プロジェクトフロー例/工程の流れ 各工程および取り扱い言語について
ビジネスニーズの国際化・多様化に伴い、お客様の製品・商品・サービスを取り巻く環境が日々変わる中で、ドキュメントや翻訳の管理方法も目まぐるしく変化しています。ホンヤク社は、翻訳会社として質の高い翻訳を提供するだけでなく、お客様のニーズ・ご希望に応じたドキュメントや各種データ管理の観点から、多言語翻訳プロジェクトを支援いたします。ここでは、翻訳支援ツールを使用した当社の一般的なフローと、各工程の詳細についてご紹介いたします。
多言語プロジェクトフロー例
<工程の流れ>
@


A
B
C
D

E
お客様よりお預かりした原文マニュアルのソースデータを、ご支給いただいた翻訳メモリで解析いたします。お客様がメモリをお持ちでない場合は、過去の翻訳情報から翻訳メモリを作成することも可能です。
また、用語集の準備も翻訳作業の前段階で行います。
翻訳メモリを翻訳支援ツールに組み込み、同時並行で複数言語に翻訳します。
翻訳が仕上ったら、DTPオペレータによるレイアウト調整作業を行います。
翻訳・レイアウトチェックを行い、お客様の初校用のデータを納品いたします。
お客様の修正指示に沿ってデータへの反映を行い、必要に応じて再度校正のやり取りを行います。ここで、お客様の校正情報も翻訳メモリに蓄積されるため、次回以降の翻訳がより精度の高いものになります。
校正がすべて完了したら、最終納品用のデータをお納めいたします。
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